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下手英通信のページでは、皆さんからいただいたメッセージに対するお返事及び、今後、メールマガジンで取り上げるトピックスなどをご紹介させていただいています。メッセージを下さったご本人様からの依頼があれば、返事を掲載しない、また、既に掲載中の返事の削除も可能です。お手数ですが、その旨
メールにてご連絡下さい。原則的に、メールマガジンを発行しない週の木曜日に更新するつもりにしているのですが…ここのところ更新出来ていない状態が続いています。。。(ごめんなさいっ。)
※コメントが残せない状態でしたが、修正済みです。
※Eメールアドレスは未入力でも、コメントを投稿出来ます。
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19 May 2006
今日、2006年5月19日の午前中に、3度目の手術を受ける予定です。
実践英語のネタを集めるべく、看護婦さんやお医者さんの言葉にじっくりと耳を傾けながら、頑張ってきます。
いろいろとご心配を下さったメールマガジン読者の皆さま、サイト利用者の皆さま、本当にありがとうございます。
今度こそ、元気になって、メールマガジン&サイトの更新が復活出来るようになることを、期待していて下さい。
英子
| at 06:30:00
by naoe |
カテゴリー:
その他 | |
21 February 2005
2月18日発行(送信は19日)のメールマガジン第37号への感想やご意見などがありましたら、こちらにコメントとして残して下さい。
勿論、英子宛にメールでお送りいただいても結構です。
| at 03:10:57
by 下手名英子 |
カテゴリー:
お返事コーナー | |
19 February 2005
架空小説「僕が英語を話せるようになった理由」のストーリーに登場する人物や場面を募集しています。
登場人物として参加してみたい方、
実際に英語を使ってみたことがないけれど、初めて使う英語はこんな場面だったりして、
英語圏へは行ったことがないけれど、行ってみたとしたら、こんなことがあったりして???と思われること、
などなど、何でも結構です。
Eメールまたは、コメントとして残す形で、英子宛にご連絡下さい。
| at 05:40:07
by 下手名英子 |
カテゴリー:
英子からのお知らせ | |
18 February 2005
実践的英語に慣れる為の「英語のWebサイトを使ったクイズ」
英子が時々チェックしている「クライストチャーチのイベントを紹介するサイト、BeThere」からの出題です。
BeThere
http://www.bethere....
2005年2月28日にクライストチャーチのタウンホールで行われるイベントで、日本に関するものがあります。
問1. チケット10ドルの内、チャリティとして寄付されるのはいくらでしょう。
問2. アルファベット表記のイベント名を、日本語の漢字で書くとどうなるでしょう。
※答えをコメントとして書き込んで下さい。
※同じ答えでも、他の人と全く同じ回答にならないよう、表現を少しずつ変えてみて下さい。
例:NZ$5, $5, It's five dollars.など。(注…問1の答えは5ドルではありません。。。)
正解しても、今のところ何の特典もありませんが、英語の練習にはなります。
ハンドルネーム(ペンネーム)で投稿してもらって構わないので、気軽にチャレンジしてみて下さい。
答えはメールマガジン38号で公開予定です。
第37号のメールマガジン発行が遅れていますが、今夜には書き始めることが出来ると思います。
そして、明日の朝までには書き上げて、発行出来ると思います。(明日は土曜日なので、作業が終わらない時は、今夜は徹夜の覚悟で頑張ります。)
37号では、読者の方からいただいたメッセージをヒントに、日本語の対訳に頼らず、英語環境にいた場合に否応無しに追い込まれる、英語だらけの世界と付き合う方法を盛り込んだストーリーにしたいと思っています。
前号のストーリーのWeb上へのアップ、ストーリーの出演者募集開始も、この週末中に終わらせたいと思っています。
英子
| at 11:05:32
by 下手名英子 |
カテゴリー:
次号予告 | |
07 February 2005
感想メールをありがとうございます。
私の方こそ、「やわらかな光の色や匂い、木々の緑に澄んだ空気…」という表現に、うっとりさせていただきました。
ボタニックガーデン内の光や色や匂い、そして空気を、メールに載せてお送り出来ると良いのですが…。
さてさて、ご提案いただいた「英文の後に訳」ですが、英子式の一風変わった方針のようなものがありまして、それを、ここでご説明しようかとも思ったのですが、せっかくご意見をいただいたので、これをこのまま、小説内で取り上げさせていただくことにしました。
多分、次号で、主人公の僕が、英子に、35号での老人との会話の「日本語訳」を聞くと思います。
その時の英子の対応を楽しみにしていて下さい。
36号はいかがでしたでしょうか。
出来れば、次号も読んでみて下さいね。
| at 14:28:34
by 下手名英子 |
カテゴリー:
お返事コーナー | |
あの〜、宜しければ、バックナンバーをご覧になってみて下さい。
メールマガジン発行機関のサイト上でもすべて公開しておりますし、このサイトの「
メールマガジン」のページでも公開しています。(ページ左下の方に、バックナンバーへのリンクがあります。)
その中で、「英語の勉強」に役立つ内容を一つでも見つけていただくことが出来ると良いのですが…。
「心地よい印象」というお言葉に涙しております。
書き手として、すごく嬉しかったです。ありがとうございます。
今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。
| at 14:28:05
by 下手名英子 |
カテゴリー:
お返事コーナー | |
36号のメールマガジンの中でも触れましたが、「契約解除」という四文字だけのメールをいただきました。
そこで、迷ってしまった英子です。
新スタイルの小説メールマガジンを続けるなら、
1.「契約解除」します。
2.「契約解除」しません。(←そんなわけはないですよね。)
または、メールマガジンのスタイルに関係なく、
3.「契約解除」の代行希望。
このどれなのかが分らなかった為に、特に講読解除などの手続きはしませんでした。
やっぱり、これは、「3」の可能性が強いような気がするのですが、36号を発行する前に、解除手続きをするべきだったのかと、気になっております。
「3」の希望をメールしたのに、「また届いた〜」と、憤慨されていらっしゃらなければよいのですが…。
ちなみに、下手英のメールマガジンは、「まぐまぐ」さんと「melma」さんの発行システムを利用しています。
理由は、読者の皆さんのメールアドレスを個人管理する自信がないことと、悪戯や勝手に他人のアドレスを使用して登録することが、容易に出来ないことです。(必ず、正式な講読登録がなされる前に、登録確認のメールが届くはずです。)
また、読者数は分りますが、読者のメールアドレスが直接発行者には分らない点も気に入っています。(勿論、感想メールなどを英子宛に直接お送りいただいた場合は別です。)
何らかの都合で、Webサイト上での読者登録解除が出来なくなった場合は、読者登録解除希望のメールを英子宛にお送りいただければ、登録解除を代行させていただきます。
今回は、たまたま、メールマガジンのスタイルを変えた直後だったので、そのことに対するご意見をいただいたのかもと、ちょっと迷ってしまったのですが、登録者ご本人からの希望であることが分るような依頼をいただければ、即、代行で解除手続きをさせていただきます。
勿論、出来れば読み続けていただきたいと願っておりますが、希望されない方は、いつでも気軽に解除していただいて構いません。
メールマガジン各号にも記載していますが、このサイトの「
メールマガジン」のページ又は、発行機関のページでいつでも解除することが出来ます。
(ちなみに、いつでも再登録することも出来ます。。。)
「契約解除」メールを下さった方。せっかくお送りいただいたメールの意図を理解しておりませんでしたら、本当に、本当に申し訳ございません。
| at 14:27:39
by 下手名英子 |
カテゴリー:
お返事コーナー | |
Thank you so much for your encouragement.
And I am pleased to hear that you liked the last issue because I was a bit anxious about it; how people would take the new style.
So, you have experienced life outside of Japan, haven't you?
How long have you been there? And which country?
Did you find it difficult to be back in Japan?
Whenever you feel like, please share your story with us.
About my skill in English, I believe that every single person is unique and required his/her own unique skill in English.
I'm more than happy to share with everybody any of my skills if it is helpful to them, but I think "Motivation" has to come from inside.
None of us can control it except the person, himself/herself.
But I will keep your suggestion in my mind when I write articles for email magazines/web sites.
Thank you! And please let me know if you have any other suggestions.
I hope you will have enough opportunities to use your English in Japan so that you won't forget what you learned while you were overseas.
Good luck!
Eiko
| at 14:27:06
by 下手名英子 |
カテゴリー:
お返事コーナー | |
ありがとうございます。
いただいたメールに救われました。。。
続く36号がご期待に添えるものだったかどうか分りませんが、また、ご意見などお聞かせいただければ幸いです。
また、もし宜しければ、ストーリーにもご参加下さいませ。
| at 14:26:34
by 下手名英子 |
カテゴリー:
お返事コーナー | |
27 January 2005
2月3日発行予定の第36号では、賛否両論ある中、好意的な意見を下さった方が今のところ多いということで、引き続き、「僕が英語を話せるようになった理由(わけ)」をお送りする予定です。ひきこもり気味&NEETから、思い切ってニュージーランドに留学したものの、ホームステイ先でも自分の居場所を見つけることが出来ず…という「僕」の背景や、偶然出会った英子に弟子入り(?)して、英語や海外で「生きていくこと」を学ぶという今後の展開が、少しずつ見えてくることになります。
さりげない通行人やこのメインキャラクターの二人にかかわる登場人物としてのゲスト出演など、読者の皆さんの参加も大歓迎です。「あの〜、写真を撮って下さい」と話し掛けてくる観光客や、お土産物屋さんで値切ろうとしている逞しい人など、自分が登場してみたいと思う場面(背景や服装なども)や名前(架空のもの)、言ってみたいセリフ(日本語&英語可)などを自由に考えて、英子宛にお送り下さい。日本人以外の人としての登場も可です。(注…残念ながら、出演料などはお支払い出来ませんし、小説に参加出来るということ以外、何の特典もありません。それでも良いとおっしゃって下さる方、ご連絡をお待ちしております。)
都合により、2月6日発行へと変更させていただきました。3日の発行を楽しみにして下さっていた読者の皆様、申し訳ございません。実は、6日は。。。創刊号発行から2周年の記念日。
2周年です、2周年。読者の皆様に支えられて、2年間続けてこられたことを、ひたすら感謝しております。
ということで、記念すべき日に、次号を発行させていただきます。
| at 21:00:00
by 下手名英子 |
カテゴリー:
次号予告 | |
当初の形式(小説以外)にメールマガジンが戻った場合の掲載予定トピックス
※取り上げる順序は変わる可能性があります。
- ちょっと待った、それって本当に英語?
- 自分に自信で、英語にも自信
- 誰でも使える英語より、自分が使う英語
- 金は無い方が英語は上達する?
- 前から順に訳して、前から順に話す(英子式英文法)
| at 18:00:00
by 下手名英子 |
カテゴリー:
次号予告 | |
「下手英通信」ではなく、「下手”営”通信」になりつつあるこのページですが、復活に向けて作業は続けております。いろ〜んな締切に追われて目がまわっている状態ですので、今月中の更新は断念しますが、必ず復活させます。賛否両論、第35号への意見をお寄せ下さった読者の皆様、本当にありがとうございます! 英子@渦巻き模様の傘が目の前でぐるぐる回転中?
| at 16:38:00
by 下手名英子 |
カテゴリー:
英子からの言い訳 | |
02 June 2004
いろいろとご心配いただき、ありがとうございます。
人生に、予期せぬことや、大変なことはつきものだと思っています。文章にすることで他の人に迷惑が掛かること、文章にしないことで他の人に迷惑が掛かることなど、いろいろと考えている内に、メールマガジン発行の余裕がなくなってしまったのかも知れません。また、私が永住する場所として選んだ大好きな国が、誤解されるようなことになっても困りますし。まだまだライターとして、私が未熟な証拠だと思います。皆さんに暖かく見守っていただきながら、少しずつ成長していきたいと思います。
さてさて、私が初めて海外へ出掛けたのが、LAの郊外でのホームステイ。(ほぼ、砂漠の中って感じのところでした。)カリフォルニアと伺って、とても懐かしく感じました。
私も、海外で生活する中で、英語できちんと自分の考えを主張しなければならない場面を何度も経験し、強くなってきたような気がします。正しいことを主張しているのに、全く耳を貸してもらえない時や、自分の想いが伝わらない時は、諦めてしまいそうになることもありましたが、今では、聞いてもらえない時に、Upsetすることなく、逆に笑顔で主張を続ける方法が身に付いたような気がします。英語を理由にいろんなことを諦めていたのでは、英語圏では生きていけないですから。
そういえば、いろんな国で、何度もトラブルに巻き込まれて、そこからいろいろなことを学び、いろんな状況に対処する方法を身に付けてきたような気がします。そんなトラブル経験談を、読者の方々にも一緒に笑い飛ばしてもらいつつ、未然に防ぐ方法や対処法をご紹介出来るような形で、文章に出来たらいいなと思っています。英語とは直接関係なくなるので、人生のサバイバル術として、他サイトで公開しようかと思います。
本日、どうしても見つからなかった最後の車のパーツが手に入ったと、車の修理屋さんから電話がありました。(直接運転に関係するパーツでは無かったので、車はパーツ待ちの間も、ずっと使うことが出来ていました。)夕方、引き取りに行く予定です。これで、ようやく本当の一件落着になりそうです。
メールをいただいて、とても元気が出ました。ありがとうございました。
追伸…お返事が大変遅くなり、申し訳ありません。英子(6月2日)
| at 21:00:00
by 下手名英子 |
カテゴリー:
過去のお返事 | |
今まで、「ハート」は、幸か不幸か、一度も盗まれたことも置き忘れたことも無いみたいですが、「物」は、時々、盗まれたり置き忘れたりと、失ってしまうことがあるようです。形あるものはいつか失われる(壊れる)ということで、めげることなく、おっしゃる通り、元気が何よりと考えるようにしています。
「英語」=「勉強」という考え方は、英語を身に付ける真の目的を見失ってしまう考え方ですよね。相手の気持ちを知ること、自分の気持ちを相手に伝えること、お互いの意思の疎通を図ることの為に必要な「英語」という道具の使い方を、自分の為に身に付けるのだということを、忘れている人たちが多いようです。本に書かれた文章も、書き手、読み手が、英語という言葉を通じて、意思の疎通を図るということでは同じだと思います。英語で表現された相手の気持ちを理解しようとすることが「勉強」であれば、「勉強してるの?」という考え方も、間違いではないかも知れませんが…。
私は、「自分の母国語ではない言語を通じて、何かを得ようと努力していらっしゃる」ことは、間違いなく、偉い!と思います。英語以外の言語や手話などを通じて、いろんなことを知ろうとすることは、自分自身の可能性を広げる、素敵なことだとも思います。私が海外へ飛び出した理由の一つも、自分の知らない世界を、もっともっと知りたいと思ったからですから。
さて、「勉強」という意識無く、自然に身に付けてきたことって、実は、勉強で身に付けてきたことより、多いのではないかと私は思います。特に、物事に対する考え方や人への接し方などは、意識的ではなく、いろんな経験を通して、自然に身に付いたもののように思います。英語の本を読むことからも、ご自身では気が付いていない部分で、少しずつ、確実に、何かを身につけていらっしゃると思います。
いつも、創作英語への投稿や、新しく提案をしたことにご協力下さってありがとうございます。次々とアイデアを思い付くのは良いけれど、なかなか実現できなかったり、継続出来なかったりする、情けないメールマガジン発行者に、暖かい言葉を送って下さるその寛大さは、どのようにして身に付けてこられたのでしょうか?
時間が掛かっても、いただいた英文は、必ず、世界へ向けて「日本」を伝えるプロジェクトに、役立たせていただきます。いつもありがとうございます。
追伸…お返事が大変遅くなり、申し訳ありません。英子(6月2日)
| at 21:00:00
by 下手名英子 |
カテゴリー:
過去のお返事 | |