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ネイティブでは無いので、文法的に正しいという保証も無いですし、全然頼りにならないアドバイスも多いのですが、英子からの「余計なお世話コメント」を加えさせていただいています。学校の教科書から学んだ英語では無く、実践で身に付けた英語の感覚を頼りに、「正しい英語」ではなく、「伝えたい内容を相手に分かるように表現する為の英語」を考えているところに注目して下さい。無難な英文より、意味が通じ難くなっても、より自分らしい、「創作意欲」の高い投稿をお待ちしています。英子のコメントへの指摘も、大歓迎です。「直し直され上手くなる(メールマガジン15号)」ということで。
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1. 冷蔵庫を開けたら…
お題: When I got home, I was very thirsty, so I went straightaway into the kitchen and open the fridge. I couldn't believe my eyes! |
- 投稿その1
It's empty!!
I went to the supermarket hurry up!
I bought a drink and drank it.
Soon I can feel happy.
英子の余計なお世話コメント:
奇遇です。私も、空っぽか、そこには意外な食べ物がいっぱい(飲みたかったワインで埋め尽くされていたとか)という展開を考えていました。意図されていることは、100%伝わると思います。起承転結まできちんと考えられていて、ストーリーとしても、上手いっと思いました。このままでも、意味は相手に十分伝わるということを前提に、より自然な英文の為にアドバイスさせていただくとすると、「I
went to the supermarket hurry up!」は「I hurried to a supermarket!」、「I can」は「I could」(過去の話なので)の方がより自然かもしれません。ちなみに、一行目の「it's」も「it
was」の短縮形で、過去ですよね。英語圏に行って、今のままの文章で相手に伝えても、意味は絶対伝わると思います。身近で何か事件やハプニングがあった時に、「こんなことがあったのよ」と、後から知り合いに伝えることは、よくあることです。こうやって、順序だててストーリーを伝えることが出来ると、英語の上手下手には関係なく、相手は興味を持って話を聞いてくれますし、伝えたい内容もきちんと伝わります。そこに、表情が加わると、より伝わり易くなります。例えば、一行目なら驚き、二行目なら、急いでいる様子、三行目なら、片手でボトルを持って飲んでいる振り、四行目なら、ふぅ〜と落ち着いたというゼスチャーの後に笑顔。そんな表情や身振り手振りなども、一緒に考えてみて下さいね。実際に英語を使う時に、とっても役立ちますよ。(経験者は語る) |
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まだ間に合う 〜クリスマスの宿泊〜 (ホテル・旅館) クリスマスプラン2006
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